きりたんぽ鍋

秋田の名物料理「きりたんぽ鍋」。
秋田では、鍋に比内地鶏を加えて食べるそうです。「菜の匠 きのこ鍋用スープ」を使って、おいしいきりたんぽ鍋を楽しみましょう!

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所要時間
45分~60分

材料

  • (3~4人前)
  • きりたんぽ

    4本

  • ごぼう

    1本

  • まいたけ

    1パック

  • しめじ

    1パック

  • 長ねぎ

    2本

  • せり

    1束

  • しらたき

    1パック

  • 鶏肉

    250g

  • 菜の匠
    きのこ鍋用スープ
    芳醇醤油味

    1パック

作り方

  • きりたんぽは斜め半分に切り、ごぼうはささがきにして水にさらします。

  • まいたけ、しめじは石づきを切り落として 小房に分け、せりは根元を落として長さ5cm程度に、長ねぎは斜め切りにします。

  • しらたきは食べやすい長さに切り、鶏肉は一口大に切ります。

  • 「菜の匠 きのこ鍋用スープ 芳醇醤油味」をよく振ってから鍋に入れて軽く煮立たせ、鶏肉とごぼうを加え火を通します。

  • ふたたび煮立ったら、野菜(せり以外)、したらきを加えて煮込みます。
    ※きのこは長く煮すぎないのがポイントです。

  • 材料に火が通ったら、きりたんぽ、せりを加えてひと煮立ちさせてできあがり。

きりたんぽ

きりたんぽは煮込むほど味がしみておいしくなりますが、煮込みすぎるとくずれてしまいますので注意が必要です。
また、食べながら加えてもおいしくいただけます。