すき焼(すきやき)

七つの厳選素材を使用し、上品でまろやかな甘さに仕上げ、かくし味に牛だしを加えたすき焼のたれで本格すき焼をお楽しみください。

材料

  • (3~4人前)
  • 牛肉

    400g

  • 白菜

    1/4株(約400g)

  • 長ねぎ

    2本(約200g)

  • きのこ
    (しいたけ、えのき茸など)

    2パック(約200g)

  • 春菊

    1/2束(約100g)

  • 焼豆腐

    1丁(約250g)

  • しらたき

    1袋(約200g)

  • 牛脂

    適量

  • お肉屋さんの七つ星
    すき焼のたれ

    315g

作り方

  • 白菜、春菊は一口大に、長ねぎは斜め切りにします。
    きのこは石づきを取り、しいたけは半分に、えのき茸はほぐしておきます。
    焼豆腐は一口大の角切りにします。
    しらたきは下ゆでして、食べやすい大きさに切っておきます。

  • 熱した鍋に牛脂を入れ、長ねぎ(半量)に焼き色をつけます。 肉(100g程度)を加えてサッと焼き、「お肉屋さんの七つ星 すき焼のたれ」を適量加えてお召しあがりください。
    ※はじめに長ねぎ、肉を焼かず、鍋に材料とすき焼のたれを加えて煮込んでもおいしく召しあがれます。

  • 続けて肉以外の材料、「お肉屋さんの七つ星 すき焼のたれ」を加えます。

  • 最後に残りの肉を加え、材料に火が通ったらできあがり。

※調理時に油やたれがはねることがありますので、十分にご注意ください。
※「お肉屋さんの七つ星 すき焼のたれ」はうすめずそのままご使用ください。
※「お肉屋さんの七つ星 すき焼のたれ」は材料の量に合わせて、数回に分けてご使用ください。
※煮つまったら、お湯(またはだし汁)で味をととのえてください。

関東風すきやきと関西風すきやきの違いは?

関東風は鍋にたれ(割り下)を入れ、お肉と野菜を煮込んで食べます。関西風は鍋でお肉を焼いてから、たれと野菜を加えて煮込みます。
作り方をちょっと変えて、いつもと違った関東風、関西風のすきやきを楽しんでみてはいかかでしょうか。